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2017年05月01日

まほろ市の殺人 夏 著者/我孫子武丸

【あらすじ・ネタバレ・感想・内容・ストーリー】

我孫子武丸/ ミステリー/ ベストセラー/ まほろ市の殺人 夏/






駆け出しの新人作家、
君村義一の元に
送られてきた
一通のファンレター

差し出し人の名前は
四方田みずきとあり、
若い女性である。

文学賞候補に挙がるも
売れずにいる
作家にとって、
染み入る文章の主の
イメージは
強く焼きついて離れない。

次第に
彼女に惹かれ始め、
メール
やり取りするようになるが、
何故かある日を境に
連絡が途絶えてしまう。

友人の勧めもあって、
直接彼女に会いに行くと、
驚く事実が。

驚愕の展開と
予想だにしない結末が
作家を待ちうける。




まほろ市の殺人 夏―夏に散る花 (祥伝社文庫)




posted by 電の牛 at 23:16| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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