家電&カメラ/ 文房具・オフィス用品/ ホーム&キッチン/ スポーツ/ ヘルス&ビューティー/ コスメ/ 服&ファッション小物/ 靴&鞄

2019年12月08日

折れた竜骨 米澤穂信

【あらすじ・ネタバレ・感想・内容・ストーリー】




他の米澤穂信の作品レビュー

1190年の10月、ソロン島の門兵が何者かに殺された。

島は波や岸壁による自然の要害により守られていたが、侵入者はそれを嘲笑うかの如く、島に上陸すると続いて領主までも殺害する。

暗殺騎士を追ってやってきた聖アンブロジウス病院兄弟団所属の騎士と従者は、領主の娘と協力して真相解明に乗り出す。

しかしさらなる脅威がソロン島を待ち受けていた。



 

折れた竜骨 上 (創元推理文庫)


【書評・評論・意見・コメント】

◆森谷明子さん(推理作家) 

ー美しいロジックに支えられたミステリとして「折れた竜骨」は完結する。ー

米澤穂信/ 森谷明子/ ミステリー/
「折れた竜骨」解説より抜粋


posted by 電の牛 at 21:24| 神奈川 ☀| ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クドリャフカの順番 米澤穂信

【あらすじ・ネタバレ・感想・内容・ストーリー】




他の米澤穂信の作品レビュー




クドリャフカの順番 (角川文庫)


【書評・評論・意見・コメント】

◆森谷明子さん(推理作家) 

ーこの作家は、体内に独自の辞書を持っているのだという印象が刻み込まれた。ー

米澤穂信/ 森谷明子/ ミステリー/
「折れた竜骨」解説より抜粋


posted by 電の牛 at 21:19| 神奈川 ☀| ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする